黄昏クリアデイズ

堂本さんが好きです。

母に担降りを言い出せないと思ったら母は気づいていた話

私の家は親子で嵐ファンでした。

しかし私はKinKi Kidsに担降り。
(先輩から後輩を担降りと言うなら逆だから担上がり?)


担降りしたはいいけれど、それを母に言い出せない!



いまFCに入りたいなんてこと怖くて言えません。

成績は下降線をたどりいまは勉強のときなのに。

だから言わずに過ごしています。まだ。

じゃあいつ言うのかな…。

一人暮らしをしないかぎりいつかは言わなければいけないとき(コンサートに行くとか)もしくはバレるときがくると思ってます。


既に何度か気づかれたかもしれない出来事はあったんですけどね。


とりあえずこのまま高校卒業まで行ければと思うのですが、その気持ちを揺さぶるアリーナツアー。


幸い?発表された日程を見るとどう頑張っても行けないことは確実。


自宅テレビの前が一番の神席って教育されてきたようなものですから、コンサートに行くことやその回数を大事にしているわけでもありません。(それはきっと一度も参戦がないから)



参戦できないからと落ち込んだりすることもないのですが、来年になったら大学受験直前で行けないことは確実。


もし追加公演があって、そこに行けそうな日があればぜひ行きたい。

こんな風に思うようになりました。
まぁ、自然な流れではあります。


母に担降りを言い出すタイミングはここかと思っています。


追加講演があったとしても、行ける日があってほしいような、あってほしくないような…。


そんなこんな、ジャニオタのちょっと面倒な部分でした。

とりあえず徳を積もう。



と、ここまでの記事を7月30日の午前中に下書きしていました。 



その日の午後6時過ぎ




ピアノ弾いてたらフツーに、聞かれました。


言っちゃいました。


それならば、追加公演があった場合

そこに行けそうな日があるならば


グッズであろうと参戦するっきゃない!


まさかまさかの展開を迎えた母と私のジャニオタ事情でした(笑)