黄昏クリアデイズ

堂本さんが好きです。

図書委員に同担拒否を見かけない理由を考える。

ジャニーズファンの中には同担拒否というタイプの人がいるわけです。

私が思うにこの同担拒否には二種類あって、一つは同担は一切受け付けない。
もう一つはごく少数だけを「認める」というもの。
 
様々なグループの同担拒否の人を見てきました。
 
ただ、私はまだ図書委員でそのような人をあまり見たことがありません。
 
なぜなのか、私なりに考えてみました。
 
図書委員は穏やかだから 
 
同担拒否ということは自分と同じ担当の人にケンカを売っているにも等しいですから、仮に心で思っていてもそれを表にはださない。
 
 
図書委員は大人だから
 
デビュー前やデビュー当時から応援されてる方も多いです。そのような方は20代半ばから30代、それ以上になります。良識ある大人なわけです。
そんな大人ファンのみなさんに影響されてか、過激派はあまり見かけません。
 
 
そもそも担当という表現に馴染みがない
 
これは表現の問題ですが、担当ということを表す場合は剛担光一担より剛派光一派のほうが見慣れた感じがします。
 
以下、9月7日追記
 
 
この記事から3ヶ月、その間にアリーナツアーが発表されました。
 
この頃このように思っていたのは過激派や違反行為などが見えてくる種がなかったからなのかと、いまになって思います。
 
最近、「新規のマナー」というのをKinKi以外でも見かけます。
 
新規で括らないでほしいなんて言い出したらキリがないですし、結局最後は「KinKiファンは~」と言われるわけです。
 
 
とりあえず、KinKiファンの世界は広かったってことです。